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蒸し器の中の小さな妄想。

兎吉「なんだよお前、その不細工なスタイル!」
兎太「ぶくぶく太りやがって、兎にあるまじきそのお尻!」
兎子「下半身でぶ」
兎代「やーい、でぶでぶでぶ!」
兎之介『な、なんだよう。太いウサギが居たっていいじゃんかよぅ…』
兎男「それにその耳!太いし短いし、耳に見えないよなーー」
兎郎「まるで眉毛じゃねぇか、眉毛ウサギ!」
兎美「ヤダよね、こんなヤツと同一視されるなんてさ」
兎也「ウサギの名が廃るぜ、ウサギの面汚し!!」
兎一「やーいでぶでぶ、でぶ眉ブサイクウサギもどき!」
兎之介『『ひ、ひどいやみんな。。。うえ〜んッ』

小学校の学級会って、「つるし上げ」の場だったよな〜(T_T;)
センセイ公認(つか後援)なだけに、トイレいじめよりもタチが悪かったなあ、とか。
ふと、切ない思い出に浸ってみました……饅頭食べながらね(爆)

at 17:43, 茉莉, 食い倒れ万歳。

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